中和泉町会

電話番号 03-5497-2314
Email hukui-m1@jcom.home.ne.jp
活動時間 常時

概要

  • 設立年月:2014年3月。
  • 活動目的:
    中和泉地域を安心安全で住みよい地域にすること。
  • 活動内容:
    (1)防災・防犯に関すること
    (2)地域の美化・清掃に関すること
    (3)市役所や都庁、警察・消防などとの連携とそれによる情報の提供に関すること
    (4)会員及び地域住民相互の交流・親睦及び文化の向上に関すること
  • 活動場所:中和泉1丁目~4丁目

会員数など

  • 会員数:882名。
  • 年会費:1,200円
  • 新規会員を受入れます。

広報部の仲間を募集します

  • 中和泉町会は「町会ネット」(随時)と「お知らせダイジェスト」(毎月)を発行し、毎月末ごろ会員の皆様へお届けしています。新たな企画や、さまざまな情報提供など、中和泉に住む仲間としてご一緒に広報の活動をしてみませんか。広報部会(毎月下旬)と、町会行事の取材や近所の風景・催しのリポートなど、ご自身のできる範囲で活動していただけます。現在、広報部員は、10名。男女5人づつの構成です。
    記者や編集で活躍されている女性もいます。ご連絡お待ちしております!

問合せ先

  • 代表者:小町 富三夫
  • 電話:03-5497-2314
  • 携帯電話:090-2941-5522
  • メールアドレス:hukui-m1@jcom.home.ne.jp

 

  • 最終更新日:2020年12月10日
団体最新情報
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    中和泉町会主催東京防災学習セミナー('22年3月実施)

    中和泉町会主催東京防災学習セミナー('22年3月実施)テキストより抜粋
    ○地震の備えの大切な心構え→自助の備え「自分自身および家族の身を守ること」
     地震による身の危険には、2つの異なった場面がある
      1.地震による直接的な危険
       ☆建物の下敷きになる
       ☆火災から逃げ遅れる
       ☆津波に飲み込まれる
      2.(災害)関連死による二次的な危険
       ☆避難による肉体的、精神的負担と心疾患
        プライバシーが無い、安眠できないなど
       ☆避難所の非衛生的な環境からの感染症、
        食中毒、持病悪化など
       ☆医療機能の低下による治療の遅れ
      3.この2つの場面において、身の危険を守る方法には共通することがある
      「避難をしなくても済むように家の建物を守ること、少しの怪我が命取りとなるため、けがをしないこと」
      そのために、自助として家庭内でやるべきことは、
      ①耐震性を高める
      ②火を出さない、燐家からの類焼を防ぐ(耐火性)
      ③家具を固定する(怪我の防止) を徹底し、
       避難所に避難せずに「在宅避難」体制を整えることです。

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