こまえ市民大学

活動時間 主に土曜日午後2時~4時

 

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こまえ市民大学の設立は2003年です。
主催:狛江市公民館 企画・実施:こまえ市民大学運営委員会

様々なジャンルの講座を年間25回~26回開催しております。
講座を通じて社会教養を広める学びの場となっております。
講座には 単発講座・連続講座などを織り交ぜて実施してます。

活動内容

  • 単発講座  あらゆる分野の活躍する専門家による講演
  • 連続講座  時事、社会、環境、歴史等を3~4回講演
  • 連携講座  慈恵医大第三病院の年2回の講演
  • 季節     春・秋の課外講座  歴史や文化遺産見学
            夏 納涼コンサート
            冬 新春日本の芸能                                                      
  • 平日講座  西河原公民館で3連続平日講座
  • その他    狛江事業所シリーズ
            狛江で活躍する元気な事業所紹介

活動場所

  • 中央公民館(狛江市役所敷地内)土曜日午後2時~4時
    平日講座・納涼コンサートは西河原公民館

その他

  • こまえ市民大学は入会等の手続きはありません。
  • どなたでも聞きたい講座に自由にご参加いただけます。
  • 講座は「広報こまえ」 毎月1日・15日に掲載されます

問合せ先

  • 狛江市中央公民館  こまえ市民大学
    電話 03-3488-4411

 

  • 最終更新日:2020年1月14日
団体最新情報
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    こまえ市民大学 第361回 iPS細胞とはなにか ~再生医療の現状と将来~(2月22日)

    京都大学iPS細胞研究所長の山中伸弥教授がつくりだしたiPS細胞には二つの大きな意義があります。生物が形づくられていく「発生・分化」という仕組みの謎を解くカギを見つけたこと。そして「再生医療」などの医療の世界に革命的な進展をもたらしたことです。iPS細胞のどこがそんなにすごいのか、お話しをします。

    ◎講師:上田 俊英(うえだとしひで)さん
    朝日新聞科学医療部記者
    東京大学理学部物理学科卒。85年4月、朝日新聞入社。
    科学医療部、アエラ編集部、アメリカ総局(ワシントンDC)などで、主に原子力・エネルギー政策、科学技術政策、環境問題などを担当。


    ◎令和2年2月22日(土)午後2時~4時
    ◎会場:狛江市中央公民館2F講座室
    ◎申し込み開始:令和2年1月15日(水)
    ◎申し込み・問い合わせ:
      狛江市中央公民館 03-3488-4411
    ◎定員:50名
    ◎受講料:200円
    ◎主催:狛江市中央公民館
    ◎企画・実施:こまえ市民大学運営委員会

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