団体最新情報
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サポートセンターりんく
第39回ボランティアの集い で りんくの店を出します
10月13日(日)に ボランティアの集い が 開催されます。今年の会場は、西河原公民館になります。
3階のホワイエにて、りんくも出店いたします。メンバー&サポーターみんなで作ったデコレーションマグネット、デコパージュ石鹸、一筆箋…そして大人気のクロスステッチティッシュケースやミニ鍋つかみ(サポーターの方々の手作り品)など、今回も素敵な品々を並べてメンバーと一緒にお待ちしています!
売上は全額 東北やネパールなど被災地支援のために募金いたします。メンバーの思いのこもった活動になっていますので、ぜひぜひお店をのぞきにいらしてください!!
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サポートセンターりんく
ボランティアの集いに向けて・・・①
10月13日ボランティアの集いにりんくのお店を出すので、9月15日に「デコマグ作り」の活動を行ないました。
丸いマグネットに小さなパーツを グルーガンでつけて作ります。
いつの間にかメンバーのグルーガン捌きもみごとになり、かわいらしいデコマグや 素敵なデコマグがたくさん並びました。
作るのも、お店で販売するのも、メンバーのみんなはとても楽しみにしています。
ちょっとしたギフトにも人気のデコマグ・デコパ石鹸です。(ギフトセットもあります) -
サポートセンターりんく
ボランティアの集いに向けて・・・②
こちらではデコパージュ石鹸を作っています。石鹸にひとつひとつ筆でデコパージュ液をぬって、きれいな柄の紙ナフキンをはりつけます。破れないように気をつけながら、慎重に作ります。
下の写真は、パソコンを使って「りんく一筆箋」の新しいバージョンを作成中のメンバーとスタッフ。真剣です~(^^) -
サポートセンターりんく
「わたしにも できることあったら やりたい・・・」 ~りんくのデコマグ募金活動について~
地域の中で障害があってもなくても「自分らしく いきいきと 暮らせる」ことを願って、様々な活動しているりんくです。 りんくの皆が力を合わせて取り組んでいる「デコマグ募金活動」から多くを学んでいます。
3.11東日本大震災の直後、ある女性メンバーが「私にもできることあったらやりたい…けどやれないから」と寂しそうに小さくつぶやきました。彼女の言葉に触発されて、何ができるか考えようよ!と、デコレーションマグネット(通称デコマグ)などの自主製品をみんなで作って販売し、とてもささやかな力ではありますが、売上で支援物資を送ったり義援金を届ける活動を続けております。始めた頃はスタッフが先導でしたが、募金先から現地の報告やお礼状をいただいたり、販売している時にお客様から「協力するわ」「頑張ってね」と声をかけていただいたり、小学生がおこづかいで買ってくれたり、そんな体験をする中で製品作りも、市内のイベントでの販売も参加するメンバーが増えてどんどん積極的になっていきました。今ではメンバー全員が「やりたい!」という活動になり、りんくのお店では笑顔でお客様に声をかけるメンバーに驚かされています。
日ごろ支援・サポートを受ける立場にいることが多い彼ら彼女たちです。私たちも“どうサポートするか”と、支援の対象として考えていることが多いわけです。この活動の中で「ボランティアされるんじゃなくて、ボランティアしたい」「私にできることあったらやりたいの」という言葉がメンバーから出て、このひと言・この思いにハッとしました。『自分が誰かの役に立っている』と感じられることは、暮らしていく上で大切なこと、気持ちを前向きにする鍵がある。彼らがやれないところをサポートすることも大切だけれど、一緒にやれることを見つけたり作ったりして「あなたがいて助かった!」そんな関係を、地域の中で育てていくことも大事にしたいと思います。
自分のために生きるだけでなく、人のために生きたいと思い願うのは、障害があってもなくても同じ、という当たり前のことに気づかせてくれたのが「わたしにもできることあったらやりたい」という言葉でした。
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ヘルマンさんの会
2018年度 調査研究報告の目次です
ハム・ソーセージでドイツと日本を結んだ-ヘルマン・ウォルシュケさんの足跡をたどる会 (略称 ヘルマンさんの会)
<2018年度 調査研究報告 目次>
◎活動6年目を迎えて
・・・本会代表 飯田 吉明 3ページ
◎講演会
「ヴリーツェン市と八王子市が
友好交流都市協定を結ぶまで」
・・・飯田 吉明 5ページ
◎平成30年度事業報告
・・・ 18ページ
◎ヘルマン・ウォルシュケさん略年譜
・・・ 20ページ
◎会員名簿
・・・ 21ページ
〈表紙写真〉ドイツ・ゼンフテンベルク市内にある通りの道路標識。
通りはヘルマンさんが生まれた元・ラウノ村方面に通じている。
(撮影・提供 田村 江里子 会員) -
ヘルマンさんの会
2018年度調査研究報告書の発行
2018年度調査研究報告書の発行
2019年3月にまとめた「2018年度調査研究報告書」です。
【問合先】
代表者:飯田 吉明
電 話:03-3489-0222
FAX:03-3489-0222
mailaddress:iidaysak@jc4.so-net.ne.jp -
保護者の会 おやおや
10月・11月の予定
☆10月の予定☆
おしゃべり会
10月7日(月) 10時30分〜14時30分
場所:ホワイトパレット
出入り自由です。
刺繍教室
10月9日 (水) 13時〜15時
場所:カレーショップメイ
初めての方も是非この機会にご参加下さい。
今まで途中で終わっていたものを持ってきても良いし、手ぶらで来ても参加できます。
見学だけでもOKです。
体験の方は無料です。
おしゃべり会
10月21日(月) 11時30分〜15時
場所:カレーショップ メイ
ランチしながらお話しましょう!
作品展示もご覧ください^_^
☆11月の予定☆
おしゃべり会
11月4日(月)祝日ですが開けます♪ぜひお越しください。
11月21日(月)
時間:10時30分〜14時30分
場所:ホワイトパレット
出入り自由です。
刺繍教室
11月13日(水) 10時30分〜12時30分
場所:ホワイトパレット
参加費:1,000円、材料費 -
狛江市第二長寿会
健勝の集い開催
9月12日(木)岩戸地域センターA、B、C会議室に於いて、第二長寿会の健康の集いが行われました。
今年85歳になられた7名の皆さんに会長よりお祝いが贈呈された後、会食と合わせて、旗揚ゲーム、カラオケ、ビンゴゲーム等を行い、和気あいあいの楽しい一時を過ごしました。
旗揚ゲームでは皆さん反応が良さには驚きました。
閉会で来年も元気で参加して欲しい旨の挨拶が会長よりあり、予定通り無事終了しました。
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狛江STT卓球愛好会「オレンジボール」
8月の活動報告と・9月の予定
8月21日(水)、市民総合体育館多目的ルームで「納涼親睦会」を行いました。
参加者は13名(視覚障害者5名、ガイドヘルパー2名、ボランティア6名)でした。
はじめに並木代表が挨拶,日頃のヘルパーさん・ボランテイアさんへの感謝を述べられました。
皆で茶巾ずしやお菓子をいただきながら(ビールもね!)それぞれの体調について、近況についてお話しました。
オレンジボールは月に一度ですが、サウンド・テーブル・テニスをするだけでなく、
定期的に集まりいろいろなお話ができてお互いを気づかい、思いやることができる場所ともなっています。
「オレンジボールは来年二十歳になりますが、まだまだやりますよ!」と並木ヒロ子代表。
「新しい会員も増やしていきたいですね」とボランティアの堀田昭子代表。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、オレンジボールのこれからの活動を確認し合いました。
9月18日(第3水曜日)は午後1時50分~4時。
いつものように狛江市民総合体育館(地下1階格技室)で、行われる予定です。
一般の方も、ぜひ一度見学にどうぞ(事前の連絡は不要)。
オレンジボールは視覚障害者、晴眼者に関係なく楽しめるところが、いいですね。
送迎などのお問い合わせは、並木(電話 3488-2123)までお願いします。
お待ちしていま~す。
※STT〖sound+table+tennis〗
サウンド・テーブル・テニス。
視覚障害者が参加できるよう、ルールを変更した卓球のこと。金属球入りの少し重いボールと、フレームで一部を囲った専用卓球台を使います。一般の卓球と違って高めに張ったネットの下を転がすようにオレンジのボールを打ち合います。
