団体最新情報
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こまえ市民大学
メガクライシス=第3回=地球温暖化 加速する異常気象(3月6日)
近年、毎年のように大雨・台風による気象災害、極端な猛暑が起きています。
地球温暖化は将来の話ではなく、現在進行形で激化しています。
増加する異常気象に私たちはどう対応すればいいのでしょうか?
地球温暖化の最新情報、影響や対応策についてお話します。
◎講師:水越 祐一(みずこし ゆういち)さん
気象予報士・防災士
◎日時:令和3年3月6日(土) 午後2時~4時
◎会場:狛江市中央公民館地下ホール
◎申込み:令和3年2月15日(月)より
◎定員:40名
◎受講料:200円
※申し込みが必要です
※コロナ状況次第で中止の場合があります。
※当日入口にて検温させていただきます。
※必ずマスク着用をお願いいたします。
◎申込み・問合せ:
狛江市中央公民館 03-3488-4411
◎主催:狛江市公民館
◎企画・実施:こまえ市民大学運営委員会 -
ごはん+居場所 おかえり
不登校を考える親の会(3/6、4/26)
我が子が学校へ行かない、行きたくない、行きたくても体調不良などで休みがちになるなど、不登校・登校渋りで悩んでおられる方はいらっしゃいませんか?
学校や行政からのサポートを受けられているでしょうが、それとは別に、子どもとの関係や対応で日常的な悩みは尽きない毎日を過ごされているのではないでしょうか。
2018年12月から、そうした同じ悩みを持つ保護者が集まり、日ごろの思いを話したり聞いたりする場を開いています。。ここで出されたかいないの内容は、外に漏れることはありませんので、安心してお越しください。
※感染対策しています。発熱、体調不良の方は、次回お越しください。
※感染拡大の状況によっては、急遽中止する場合もありますので、ご了承ください。
◎保護者のみの会
4/26(月)18:00~19:30 中央公民館 第1会議室
◎広木先生参加の会
3/6(土)10:00~11:30 中央公民館 和室
・参加費:無料
・申込み:不要ですが、人数把握のため事前にメールしていただけると助かります。(入退室自由、話したくない方は聞くだけでも大丈夫です。)
・参加資格:不登校、登校渋りの子どもの保護者(お子さん同伴の場合は事前にお知らせください)
・主催:ごはん+居場所 おかえり(代表 宮川 裕子)
・連絡先:090-1208-3823/okaeri2017@gmail.com(おかえり)
☆ごはん+居場所 おかえりは、食を介して子どもからおとなまでの居場所づくりを目的にするボランティア団体。フードバンク狛江と連携し、狛江市との共催で異世代地域交流のためのごはん会を月1回開催してきました(ごはん会は現在休止、お弁当配布のみ)。また、広木克行先生をアドバイザーにお迎えして子育てについての学習懇談会も定期的に開催しています。
後援:狛江市社会福祉協議会 -
comarch(こまち)
居場所づくりを考える講座のご案内(3/7)
comarchでは昨年度から、企画者の一団体として、狛江市の中央公民館と連携して居場所づくりを考える連続講座を開講しています。今年度開講している「ポスト・コロナの居場所づくりを考える」の第3回「食を囲んだ居場所づくりのいまとこれから」を3/7(日)に予定しています。
2020年度 狛江市中央公民館 居場所連続講座「ポスト・コロナの居場所づくりを考える~『新しい日常』でつながりあうために~」
第3回:食を囲んだ居場所づくりのいまとこれから
[日時] 2021年3月7日(日)14:00-17:00
[場所] 狛江市中央公民館ホール(狛江市和泉本町1-1-5 / 小田急線狛江駅徒歩5分)または Zoomにてオンライン参加可
[基調講演]
栗林 知絵子 さん(NPO法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク理事長)
[実践報告]
岩瀬 祐子 さん(おだわら児童館連合代表)
宮川 裕子 さん(ごはん+居場所おかえり代表)
田中 妙幸 さん(NPO法人フードバンク狛江理事長)
[タイムテーブル](予定)
14:00 開会
14:10-14:55 基調講演 栗林さん
15:00-16:00 実践報告 3名
16:05-16:55 登壇者によるパネルディスカッション+質疑応答
17:00 閉会
[申し込み・問い合わせ先]
狛江市中央公民館 03-3488-4411
※オンライン参加を希望の方はチラシに掲載の二次元コードから3/3(水)17:00までに申し込みをしてください。
※会場参加は定員40名、先着順。
[主催] 狛江市中央公民館
[企画] 子どもの居場所・みんなの居場所交流会
新型コロナウイルス感染症のパンデミックで、人々が出会い集う「居場所」の役割は大きく揺さぶられています。コロナ禍のいま、そして待ち望まれるコロナ後の世界でも、私たちがつながりの作法を忘れないために。3回の連続講座で考えます。
3/7の第3回では、「食を囲んだ居場所づくりのいまとこれから」をテーマに、コロナ禍の居場所づくりで特に困難となった「食」をめぐる取り組みについて考えます。
基調講演は、こども食堂をはじめ学習支援やプレーパークなど地域でこどもの育ちを支える活動を展開することで全国的にも有名な豊島子どもWAKUWAKUネットワーク理事長の栗林さん。活動の柱のひとつであるこども食堂、食を通じたこどもたちの支援が、コロナ禍でどのような状況にあるのかをお話しいただきます。
実践報告は3名の方からいただきます。おだわら児童館連合代表の岩瀬さんは、コロナ以前から取り組んでいたこども食堂をフードパントリーや屋外での開催というかたちに変えて活動を続けています。狛江市内からは、地域食堂を代表してごはん+居場所おかえり代表の宮川さんと、フードバンク狛江理事長の田中さんのお二人。狛江ではこの1年、食を巡る支援と居場所づくりがどのような状況にあるのかご報告いただきます。
感染症対策を実施しつつ狛江市中央公民館にて対面開催をするとともに、その模様をZoomにてオンライン配信する予定です。Zoomはウェビナーではなく参加者全員が表示されるミーティング形式で配信し、質疑応答への参加も可能です。
ご関心のある皆様のご参加をお待ちしています!






